プログラム
プログラムについて
初期臨床研修プログラム
名称:湘南厚木病院「断らない医師」育成・研修プログラム
プログラム番号:070005102
プログラム責任者:長瀬健彦(臨床研修委員長 兼 形成外科部長)
プログラム番号:070005102
プログラム責任者:長瀬健彦(臨床研修委員長 兼 形成外科部長)
ローテーション(例)
選択研修科目
湘南厚木病院:総合内科、外科、救急診療、産婦人科、在宅診療
札幌南青洲病院:緩和ケア科
聖マリアンナ医科大学病院:放射線科
札幌南青洲病院:緩和ケア科
聖マリアンナ医科大学病院:放射線科
プログラムの特徴
Point 1
このプログラムは、総合的な臨床能力を有する医師の育成を目指すもので、厚生労働省による初期臨床研修到達目標を達成するための、エマージェンシーケアとプライマリ・ケアを基盤とした総合診療方式(スーパーローテート方式)による2年間の初期臨床研修プログラムである。
救急研修は、2年間を通してローテート科とも並行して行うものとする。
救急研修は、当プログラムにおいてベースとなるエマージェンシーケアとプライマリ・ケアの修得の場であり、基本的診療技術を研修する。
この救急研修中に診察をした患者が入院する場合、原則としてその診療の研修医が所属するローテート科の入院においては担当医となり、引き続き治療とその経過を研修するものとする。
このプログラムは、総合的な臨床能力を有する医師の育成を目指すもので、厚生労働省による初期臨床研修到達目標を達成するための、エマージェンシーケアとプライマリ・ケアを基盤とした総合診療方式(スーパーローテート方式)による2年間の初期臨床研修プログラムである。
救急研修は、2年間を通してローテート科とも並行して行うものとする。
救急研修は、当プログラムにおいてベースとなるエマージェンシーケアとプライマリ・ケアの修得の場であり、基本的診療技術を研修する。
この救急研修中に診察をした患者が入院する場合、原則としてその診療の研修医が所属するローテート科の入院においては担当医となり、引き続き治療とその経過を研修するものとする。
Point 2
1年次は、総合診療科、総合内科、外科、救急・麻酔科の各科をローテーションする。2年次は2ヶ月間の僻地・離島研修を必須とする。
1年次は、総合診療科、総合内科、外科、救急・麻酔科の各科をローテーションする。2年次は2ヶ月間の僻地・離島研修を必須とする。
Point 3
希望者は3年次以降の後期研修プログラムに引き続き参加でき、診療科に所属し各学会認定医、専門医の資格を取得する為の研修をすることが出来る。
希望者は3年次以降の後期研修プログラムに引き続き参加でき、診療科に所属し各学会認定医、専門医の資格を取得する為の研修をすることが出来る。
プログラムに参加する施設
協力型病院
- 医療法人社団青木末次郎記念会 相州病院 (精神科)
- 医療法人沖縄徳洲会 湘南鎌倉総合病院 (小児科)
- 神奈川県厚生連 伊勢原協同病院 (小児科)
- 聖マリアンナ医科大学病院 (放射線科)
協力施設
- 帯広徳洲会病院 (北海道)
- 静仁会静内病院 (北海道)
- 共愛会病院 (北海道)
- 庄内余目病院 (山形県)
- 新庄徳洲会病院 (山形県)
- 山北徳洲会病院 (新潟県)
- 白根徳洲会病院 (山梨県)
- 皆野病院 (埼玉県)
- 宇和島徳洲会病院 (愛媛県)
- 大隅鹿屋病院 (鹿児島県)
- 垂水徳洲会病院 (鹿児島県)
- 屋久島徳洲会病院 (鹿児島県)
- 喜界徳洲会病院 (鹿児島県)
- 笠利病院 (鹿児島県離島)
- 名瀬徳洲会病院 (鹿児島県)
- 与論徳洲会病院 (鹿児島県)
- 瀬戸内徳洲会病院 (鹿児島県)
- 徳之島徳洲会病院 (鹿児島県)
- 沖永良部徳洲会病院 (鹿児島県)
- 石垣島徳洲会病院 (沖縄県)
- 宮古島徳洲会病院 (沖縄県)
- 山川病院 (鹿児島県)
- 札幌南青洲病院 (北海道)選択科(緩和ケア科)











